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現物を見る

新築分譲マンションの物件探しのポイントとしては、しっかりと購入するつもりの部屋の現物を見てみることです。モデルルームと作りはほとんど同じですから、別にみる必要がないと思うかも知れませんが、現物とモデルルームではまるっきり違ってきます。

 

現物を見ないと、壁の厚さ、日当たり、風の向きはわかりません。また窓から見える景色も、その場で見なければ分らないものです。初めて入居してから、不具合が出てしまっても、欠陥住宅であればキャンセルもできるかも知れませんが、日当たりや風の向き、景色程度でキャンセルを受け入れることはできないでしょう。そうならないためにもしっかりと現物を見て判断することです。

 

ただ、新築分譲マンションの場合、まだマンションが完成する前に販売が開始するケースが多いです。そういう場合には、どうしても現物を見るという事が困難な場合もあります。その場合は仕方ないのでモデルルームを見るだけでしょうが、できればその現地に赴いてみることは大切です。現地を見て周りに高いマンションがあるのか、日当たりはどうなのか、風向きは、などそういうところは何とか見極めることもできるでしょう。

 

もし、完成するまでに部屋が埋まらないような場合は、ギリギリまで待って、実物を見てから判断してもいいかも知れません。数千万円にもなる買い物ですから、実物を確認せずに購入するのは危険です。そのためできるかぎり現物、現地を確認する事は必要になるのです。

 

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